妻にばれずに債務整理をしたい

妻にばれずに債務整理をしたい

妻にばれずに債務整理をしたい

借金をしていることが奥様に内緒であれば、債務整理もどうにか内緒にしたいと思うものですね。
もし、借金のことも債務整理のことも奥様にばれたくないと思うなら、弁護士に依頼したほうが安心です。
何故なら、もし自分で裁判所介入する債務整理を行ったとしても、裁判所からの通知は自宅へそのまま届きます。
また、裁判所介入のない任意整理だったとしても、債権者からの資料の送付や連絡などでばれる可能性があります。
弁護士が間に入ると、任意整理の場合でも債権者とのやり取りは全て弁護士任せ、取引開示の送付などもすべて弁護士の元へ送られます。
依頼者は、弁護士からの報告を待つだけです。
弁護士事務所から書類を送付しなければいけないときも、事務所名を記名しない配慮もしてくれます。
しかし、ほとんどの家庭では、家の主導権は奥様が握っていて、郵便物も家に居る時間が長い奥様が受け取る可能性が高いです。
ですからご主人宛に送られる郵便物も、奥様に見られてしまう可能性も高いです。
例え封書を開けられなかったとしても、感の鋭い奥様なら封書を目にしただけで何かしらを感づいてしまうかもしれません。
そのことを避けるためには、郵便局留めという手段もあります。
法律事務所では「家族に内緒で債務整理をしたい」という依頼者の要望にこたえるべく、このような対応をしています。


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